A.場合によっては可能です。

建設業の営業停止処分を受ける前に請け負っている工事(以下、A工事とします)を行うことは何も問題がありません。

そのため、A工事の内容が若干変わる分は施行上致し方ない場合もあるので、許容されることもあります。

しかし、A工事に追加して別の建設部分を請負うことは新規の契約とみなされますのでできません。

建設業許可で営業内容についてお悩みの方は、福岡の建設業専門 行政書士 陽光事務所にご相談ください。